ホウキの家
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日野川に沿って建つ築約100年の民家のリノベーションです。 外観は周りの風景になじむように整え、内部空間は昔の人の手仕事が感じられる丸太梁をリビング空間に取り込み、人の温かみの残る空間に仕上がっています。
UA-HOUSE
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中庭を中心に周囲を展開した設計で外からの視線が 気にならない安心で快適な住まい。南側の屋根が中庭部分の 目隠しになることで1階のLDK、客間、玄関等安心して開口 できるように配慮しています。
皆生の家/floating swan
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2世帯住宅で共用スペースとプライベートスペースを明確にすることで、適度な距離感を確保しています。2階部分は生活動線が見えないように天井までの高さの建具やパネル壁で仕切ることで生活感を外に出さない空間に仕立て上げました。
ナンブの家
起伏の離れ
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敷地の高低差を内部空間に再現し、リビングなどのパブリックスペースと寝室であるプライベートスペースは床のレベルで部屋を分けることで新たな空間として生まれ変わりました。
米川沿いの家
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リビングテーブルは建築家がデザインし家具職人が製作したオリジナル造作キッチンとなります。他にも子供の成長に合わせ部屋を区切れ、巣立った後は元に戻せることができるようになどスペース構成もシンプルでフレキシブルなデザイン設計となっています。
ナナメ向きの家
六・五の間
安来の家
居場所のある家
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施主様からのご希望からあまり閉鎖的にならないようなおおらかな家としました。 家の中でゆったりと過ごし本を読んだりボーっと過ごせるような色々な居場所を作ることがこの家のテーマとなりました。