UA-HOUSE
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中庭を中心に周囲を展開した設計で外からの視線が 気にならない安心で快適な住まい。南側の屋根が中庭部分の 目隠しになることで1階のLDK、客間、玄関等安心して開口 できるように配慮しています。
公園とつながる家
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敷地を一緒に探すことから始まった家づくり。たまたま見つかった敷地の横に公園があり、その敷地がより広く見えたことやお子様から登り棒・ブランコが欲しいとの要望がでてきたことで公園を取り込んだデザインへ繋げました。
ナンブの家
動線が作り出す家
夕陽とプールの別荘
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表側からはプールがあるようには見えず、初めて訪れるゲストに驚きを与えるようなプールが裏側に配された別荘となっています。オーナーのプライバシーを確保しながらゲストと山陰の貴重な夏を楽しむことができる別荘になっています。
居場所のある家
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施主様からのご希望からあまり閉鎖的にならないようなおおらかな家としました。 家の中でゆったりと過ごし本を読んだりボーっと過ごせるような色々な居場所を作ることがこの家のテーマとなりました。
大山と空
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朝は大山越しに朝日が見え、夜は大山と工場のライトと夜空に星が見える。 正面道路から一旦引いたラインから横一線にガレージ+住宅を配置している。 なので、道路から大きな壁がプライバシーを守り、その壁を抜ける事で室内(プライバシー空間)に入る。そして、玄関からリビングへ抜けると、東側に広がる眺望(大山と空)が現れ、広々とした リビング・キッチンへと繋がる・・・。この敷地の特長と動線を配慮した住宅である。
呼応する家
赤碕の家
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ぐるぐると回れる同線と、限られた面積の中で空間を無理なく使い切る。 内でも外でも居心地の良さを感じれるように、屋外の屋根下空間をゆったり と取るなど、内と外とのバランスに気をつけました。
雲南の家
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白を基調とした室内には、中心に大きな大理石の壁が配され、それぞれのスペースを心理的に分けながら、明るい室内にアクセントも与えています。一段低く設計されたリビングルームは、その恩恵で室内空間や外部空間をより広く感じさせることにつながっています。