六・五の間
黒い家
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趣味の大型バイクを格納できる玄関や子供部屋、トレーニングに活用できるスペースなど最小限のスペースを追求しながら、明るく感じられる各部屋をデザインすること、豊かで暮らしやすい住宅をデザインするよう工夫しました。
パラペット小庇の家
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雨の多い山陰にとってパラペット天端に壁汚れ防止などにも効果のある小庇を回し 外壁には木コテ模様のざっくりとした質感の左管壁で、日本の伝統色を使った 特徴的なデザインとなっています。
HARLYベースのある家
茶室のある隠れ家
雲南の家
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白を基調とした室内には、中心に大きな大理石の壁が配され、それぞれのスペースを心理的に分けながら、明るい室内にアクセントも与えています。一段低く設計されたリビングルームは、その恩恵で室内空間や外部空間をより広く感じさせることにつながっています。
階段の家
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日野川と大山を望む絶好のロケーションの敷地です。単調な水平窓ではなく、室内の居場所によって色々に景色が変化する有機的な形状の窓にしています。家の中心に大きな階段を設けることで、新しい生活スタイルが生まれてきます。
ビスクドールの家
起伏の離れ
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敷地の高低差を内部空間に再現し、リビングなどのパブリックスペースと寝室であるプライベートスペースは床のレベルで部屋を分けることで新たな空間として生まれ変わりました。
大山と空
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朝は大山越しに朝日が見え、夜は大山と工場のライトと夜空に星が見える。 正面道路から一旦引いたラインから横一線にガレージ+住宅を配置している。 なので、道路から大きな壁がプライバシーを守り、その壁を抜ける事で室内(プライバシー空間)に入る。そして、玄関からリビングへ抜けると、東側に広がる眺望(大山と空)が現れ、広々とした リビング・キッチンへと繋がる・・・。この敷地の特長と動線を配慮した住宅である。