動線が作り出す家
赤碕の家
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ぐるぐると回れる同線と、限られた面積の中で空間を無理なく使い切る。 内でも外でも居心地の良さを感じれるように、屋外の屋根下空間をゆったり と取るなど、内と外とのバランスに気をつけました。
起伏の離れ
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敷地の高低差を内部空間に再現し、リビングなどのパブリックスペースと寝室であるプライベートスペースは床のレベルで部屋を分けることで新たな空間として生まれ変わりました。
呼応する家
大山と空
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朝は大山越しに朝日が見え、夜は大山と工場のライトと夜空に星が見える。 正面道路から一旦引いたラインから横一線にガレージ+住宅を配置している。 なので、道路から大きな壁がプライバシーを守り、その壁を抜ける事で室内(プライバシー空間)に入る。そして、玄関からリビングへ抜けると、東側に広がる眺望(大山と空)が現れ、広々とした リビング・キッチンへと繋がる・・・。この敷地の特長と動線を配慮した住宅である。
夜見町の家
玄関土間のある家
HARLYベースのある家
六・五の間
黒い家
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趣味の大型バイクを格納できる玄関や子供部屋、トレーニングに活用できるスペースなど最小限のスペースを追求しながら、明るく感じられる各部屋をデザインすること、豊かで暮らしやすい住宅をデザインするよう工夫しました。